視力が悪くてずっと苦労していました。

私は、視力が悪かったのです。小学校低学年の頃から目が悪くなり始めました。
TVゲームのやりすぎと逆まつげが影響してか小学校3年生から眼鏡を着用していました。で、メガネをしていると年々視力は悪くなっていき、裸眼で0.1以下で普段はコンタクトの生活をずっとしていました。で、目が悪くて苦労するのって、スポーツをやる際です。
私はサッカーをやっていましたが、眼鏡の場合は接触もあり危険ですし、コンタクトにしても ズレてしまう。試合中に外れて失くしてしまう事が多々ありました。コンタクト自体に傷が付いて買い直しする事も多く、その都度 2万円以上のお金がかかってしまうので目が悪い事で金銭的にも苦労しました。

また、私の場合は強度の乱視も入っている事もあり、長時間の眼鏡の着用は矯正が強い事から頭が痛くなったりもして・・・
同様の悩みを持つ人は多いと思いますが、乱視が入っている事により眼鏡の厚さが分厚くなり、眼鏡を着用すると目が小さくみえてしまいます。
友人宅に泊まる際や旅行等の際、ビン底眼鏡では見た目も悪いため、コンタクトを着用しますが夜になっても外せない点はつらいものがあり、それで、意を決して、先日とうとうレーシックの手術をしてきました。→レーシック手術を札幌で

おもっていたよりもあっさりとレーシック手術は終わってしまいました。ずっと怖いイメージが有り、なかなか踏み切れなかったけど、実際にレーシックをしてしまうともっと早くやっておけばよかったなんて思っています。